チーム名  学生ボランティア企画集団 NUTS
   →NUTSの由来は?
      
活動趣旨  チームコンセプトおよび活動理念をご覧ください。
活動拠点  早稲田大学 (東京都新宿区)
代表者  工藤稀瑛 (早稲田大学2年)
発 足  2004年3月  現在、第13期が活動中
創設者  前田真太郎 (初代代表)  古森弥生 (初代副代表)
メンバー  関東近郊の大学より15大学、計25名
 どんな顔ぶれかは「NUTSメンバー紹介」をご覧ください。
定例会  毎週水曜日18:30より、早稲田大学学生会館にて。


 チームコンセプト
 
 ボランティア企画集団という名のとおり、学生生活のなかで打ち込むものにボランティアを選んだ人々によって構成された企画、実行集団。サポートしていただく早稲田大学平山郁夫記念ボランティアセンターの理念と共通して、大学名にこだわらない自由な参加を求めている。 様々なボランティアプロジェクトに参加するのみならず、発案から企画、実行、達成という流れを自分たちの力で責任を持ってやっていこうという姿勢で楽しみ、真剣に取り組んでゆく。

 その目的は、ボランティアワークを多くの人々と楽しみ、色々なプロジェクトを通じて「いま自分に出来ること」をするだけではなく、その先にある「なにが出来るようになりたいのか」、「それをする自分にどうやってなるか」ということを考え、実現するために実際に足を動かしていくこと。未熟な「学生」である‘NUTS’(英:お馬鹿サンたち)だって、「与える」ことは出来なくても、色々な人々と一緒に「前に進む」ことはできる。それも真剣に、熱く楽しく(時に厳しく)取り組めれば、なおいいじゃない。経験だって、仲間だって、そこまでやって初めて本物になるべ。


 とにかく、やってみなければわからないならやる。楽しみたいなら楽しめるようにする。いいを経験したいなら一生懸命やる。いい関係を作りたかったら、 本気で接する。そういう場所にNUTSがなることが出来れば、結果もついてくることでしょう。
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 NUTS活動理念
  
結ぶ  (NUTS第13期)
 
  結ぶ。   NUTS活動理念は代ごとに変わり、これまで”広げる”や”深める”,”創る”などを活動理念とし、毎年その活動の幅を拡大させてきました。13年目を迎える今年は、”結ぶ”という言葉をテーマとしました。人と人とを結ぶ、学生と地域とを結ぶ、大学と大学とを結ぶなど、私たちが活動していく上で生まれるつながりや結びつきを大事にしていきたい、また、新たな結びつきを作りたい、そのような思いを込めました。私たちが普段拠点としている高田馬場界隈をはじめ、地元である東京をもっときれいな街に、また知らなかった魅力に気づけるよう、地域と、人と、様々な結びつき・つながりを大切にしながら、参加者・関係者の皆様への感謝を込めて活動していく所存です。

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 NUTSの名前の由来
 
ANDAKAKIUKIOTTEMOUGOI
なんだか ・ うきうき ・ とっても ・ すごい
 
 読んで分かる通り深い意味はありませんが、活動している時にうきうきしている事がこのサークルのもっとーでもあり、そういう気持ちでやるからこそ楽しくまた、熱いものを作っていけると考えています。それがとてもすごいんです(笑)。NUTSはナッツと読みます。
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